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籠の中の鳥はいついつ出やる

今週、かごめかごめの童謡を思い出すことがあって、
ついでにこの不思議な歌詞を
新しいことへ怠け気味な
最近の自分に当てはめて解釈してみたら、
すんなり当てはまってワロタ…(・_・;


かごめかごめ
(屈め屈め謙虚になれ)

籠の中の鳥は
(閉じた知識世界で満足している人は)

いついつ出やる
(いつ外の世界に目を向ける)

夜明けの晩に
(今は世の中が大きく変わる前夜)

鶴と亀が滑った
(安定していた親方日の丸企業のJALも
日本を代表する自動車産業も
リストラを余儀なくされるご時世)

後ろの正面だあれ?
(自分を俯瞰的な視点から見れている?)


うん、知的引き篭りはやめよう。
世の中面白いことはいっぱいあるはずだ。(・∀・)

例えば去年おっかなびっくりツイッターを始めて、
それが案外おもしろかったので、
今年も新しいものへの食わず嫌いをしない
1年を送りたいものです。

新しいサービスや違ったジャンルの勉強を積極的に取り込むと、
思いもよらない分野でそれが役に立つかも知れないし、
面白い人を見つけられるかも知れない。

それに、今ある知識で充分という立ち位置でいると
排他的になって、自分の知らない分野へは
無駄に攻撃的になったりするらしいと
誰かのツイートで聞いたもんで。

知らないことや分からないことを
知ったぶりしないで謙虚に学んでいきまっしょい。

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